今大人気のミネラルウォーター(サーバータイプ)
そして、ミネラルウォーターの通販で定番ともいえるのが、ウォーターサーバータイプのミネラルウォーターです。ちょっと仰々しい感じもしますが、実はこのウォーターサーバータイプだと、500ml換算で80円とか90円といったかなり割安な価格で飲料水を確保することが可能です。
当サイトでは今人気があるサーバータイプの飲料水通販アイテムをご紹介します。
DMM
硬度:21(超軟水)
基本契約 :7L×4パック〜
1パックあたり :1155円(税込)
サーバー :スリムタイプ、温水/冷水可能レンタル料、メンテナンス料、送料無料
URL:http://www.dmm.com/water/クリクラ
硬度:30(超軟水)
基本契約 :12L×2本/月〜
1本あたり :1260円
サーバー :レギュラータイプレンタル無料(3ヶ月で利用本数が6本未満の場合1,050円/月が必要)
省エネタイプ
初回費用5250円、その後はレンタル無料
URL:http://www.crecla.jp/オーケンウォーター
硬度:27(富士/超軟水)、62(大分/軟水)、30(京都/超軟水)
基本契約 :12L×2本/月〜
1本あたり :富士1890円、大分天領1890円、京都丹波1680円
サーバー :レンタル無料
URL:http://www.o-ken.com/富士青龍水
硬度:20(超軟水)
基本契約 :12L×2本/月〜
1本あたり :1995円
サーバー :レンタル無料
URL:http://www.altesse.jp/ワンウェイウォーター
硬度:62(日田/軟水)、29(富士/超軟水)、30(京都/超軟水)
基本契約 :12L×2本/月〜
1本あたり :奥京都1690円、富士1890円、日田1890円
サーバー :レンタル無料
URL:http://onewaywater.jp/健康水
硬度:30(富士/超軟水)、62(日田/軟水)、30(京都/超軟水)、15(激安水/超軟水)
基本契約 :12L×2本/月〜
1本あたり :富士1890円、日田1890円、奥京都1690円、激安ウォーター950円
サーバー :レンタル無料
URL:http://www.kenkousui.com/フレシャス
硬度:21(超軟水)
基本契約 :7L×4本(1箱4本入)/月〜
1本あたり :1100円、61パック目〜1030円、121パック目〜960円
サーバー :レンタル無料
URL:http://www.frecious.jp/オアシス
硬度:30(富士/超軟水)、62(日田/軟水)、30(京都/超軟水)
基本契約 :12L×2本/月〜
1本あたり :富士1890円、日田1890円、京都1690円
サーバー :レンタル無料
URL:http://www.oasis-water.jp/ アルカリイオン水とは?
アルカリイオン水とは、直接採取されるかアルカリイオン整水器から作られた、pH値がアルカリ性を示す水のことをいい、電解水の一つです。
アルカリイオン水は飲用することによって、胃腸症状の改善(慢性的な下痢、胃酸過多、制酸、消化不良、胃腸内異常醗酵など)に有効であると認められています。
弱酸性物質はアルカリ性にするとイオン化するので水溶性が増大するといい、アルカリイオン水の料理への利用は有効的です。
昆布の旨味成分である弱酸性物質のグルタミン酸は通常の水の2倍抽出でき、緑茶では弱酸性物質であるカテキンの抽出量が多くなります。
一般的に水道水よりも色素やアミノ酸の抽出が多くなる傾向にあります。
パンがふっくら焼けるようです。
お茶などに加工したり長期間保存したりする場合は、pH値が中性方向に戻ってしまう傾向にあるので、健康のために飲むのであれば、アルカリイオン水はできるだけできたてをそのまま飲用したほうがいいでしょう。
水素水とは?
水素水とは、水素分子(H 2)が高濃度で含まれている水のことをいいます。
水素は遺伝子の本体DNAを作るうえで不可欠な元素です。
DNAの結合部分に関係しているのが水素原子であり、この結合を水素結合と呼びます。
失われやすい元素なので、補うことでDNA結合部の修復などに役立ちます。
水素は、糖質(炭水化物)や脂肪からエネルギーを取り出す際に重要な働きをするためエネルギー源として利用され、酸化したものを元に戻す還元力をもっているため注目されているのです。
市販のミネラルウォーターや浄水器による水は、塩素やトリハロメタンといったものを除去した水ですが、水素水は体内に発生した活性酸素を還元して消去し、酸化ストレスを軽減してくれるので、積極的に健康に働きかけます。
海洋深層水
海洋深層水とは、太陽が届かないほど深い海の中にある海水のことをいいます。
海の水は水深200m付近を境に、表層と深層に分かれており、水深200mあたりから水温が急に冷たくなっています。
近年、深い海の底で静かに行われている循環があることが分かり、海洋深層水は約2000年かけて地球を一巡りしているといわれています。
深海なので地上からの汚染の心配もなく安全で、四季を通して安定した水温なので性質は一定です。
また、細菌の数は海水表層部分では多いものの、深くなるにつれてその数は少なくなります。
光も届かない深い海の底では光合成が行われません。
光の必要なプランクトンは発生せず、きれいで一定の性質を保つのに最適な状態を維持しているのです。
現代人のミネラルが不足にも一役かってくれ、海洋深層水のミネラルバランスは体内のミネラルバランスと近いのでよりよいミネラル補給となるので、健康志向の人々の注目を集めています。
バナジウムウォーター
バナジウムとは、人間の体内にも50μg?200μgという微量ながら存在しているミネラル物質です。
そのバナジウムが含まれる水をバナジウムウォーターといい、血糖値を下げるインスリンと似た性質があるといわれ、近年注目されています。
バナジウムは、わかめや昆布などの海草、野菜、乳製品、地中や海水にも含まれています。
しかし、日本でバナジウムを含有している天然水は日本では富士山付近でしか採水することができません。
玄武岩で形成されている地盤の地下水や伏流水には、バナジウムの含有量が多いことが確認されています。
その玄武岩層が富士山には豊富にあって、降り注いだ雨や雪が玄武岩層を通ってバナジウムを含有したミネラルウォーターとして湧きでています。
日本と海外のミネラルウォーターの違い
日本の農林水産省で定めているミネラルウォーター等の定義とは、沈殿、ろ過、過熱殺菌以外の物理的、科学的処理をしていない水を「ナチュラルウォーター」といい、「ナチュラルウォーター」の中でも、ミネラル分が天然の状態で溶け込んでいる水を「ナチュラルミネラルウォーター」といいます。
特定の水源より採水された地下水を原水とし、品質を安定させるためにミネラルの調整を行ったものを「ミネラルウォーター」といいます。
そして、これら以外のもので飲料に適する水を「ボトルドウォーター」といい、処理方法の限定はありません。
同じ「ナチュラルミネラルウォーター」でも、日本とたとえばフランスでは基準が異なります。
【 日本の基準 】
特定水源より採水された地下水を原水としており、地下で滞留または移動中に無機塩類が溶解したもの。
鉱水、鉱泉水等ろ過、沈殿及び熱殺菌によってミネラルウォーター内の生菌を全て殺菌(滅菌)する
【 フランスの基準 】
1. 厳しく環境保護した汚染のない水源の地下から採水されていること。
2. 人体に有害となる微生物を全く含まないこと。
3. ミネラル成分が一定であること。
4. 採水時の温度が年間を通じて一定であること。
5. 一切の殺菌処理をせずに直接ボトリングされていること。
また、日本では同じ水源であっても別の会社が販売するのであれば、別の商品名をつけることが許されていますが、ヨーロッパでは同じ水源の水を複数の名称で販売することを認めてはいません。
